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2008年12月 8日 (月)

映画 WALL・E(ウォーリー)

先日公開の映画を福岡で見てきました。表情のないロボットの喜怒哀楽+怖の表現が大変素晴らしく、最後がほろりとさせられました。ことわざの「目は口ほどに物を言う」。これをロボット(イブ)の目の形でうまく表現し、言葉以上に表現しました。

子供連れ、アベックが多い中、オジサン一人、コーラとポップコーンを食べながら独身時Ico_f_4代を思い出しながら観てきました。

家に帰って家族に映画のこと話したら、「何故ウォーリー?」と言われましたけど。

ついでに学生時代よく行っていたJAZZ喫茶がまだ営業してたので、懐かしくなり一人コーヒー飲みながら、マスターと昔話を・・・・・。新しいビルがどんどん建つ市内でもまだまだ、残っている昔の風景が懐かしく、嬉しく思いました。

映画 WALL・E(ウォーリー)

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ストーリー

暦2700年の地球。宇宙に逃れた人間が残したゴミを、700年もの間片付け続ける“地球型ゴミ処理型ロボット”WALL・E(ウォーリー)と何故かゴキブリ。ある日、地球にイヴという名のピカピカのロボットが現れた。ずっと孤独だったウォーリーはイヴに恋をするが、イヴが宇宙船にさらわれてしまい……。最後はボロボロになったウォーリーをイブが助けるラブストーリー。

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