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2012年7月24日 (火)

篠笛 五線譜勉強中

和楽器合奏チームに入れてもらって約2カ月がたちました。

毎回五線譜の譜面をもらいます。



私以外(尺八・文化琴)の方は数年してあるので、私用(篠笛)に

譜面を書いてもらっています。



今回は「箱根八里」という曲です。

1
和楽器に合う、いい曲です。



みなさん、キーボード(元プロ・譜面を書いてもらう)文化琴・尺八は

先生・師範クラスの人たちです。



普通なら素人の私なんか、相手にされないいでしょうが

田舎の地域性でしょうか、気兼ねなく練習させてもらっています。


5線譜なんか、中学生の時勉強した覚えはありますが、ほとんど

覚えていません。それを今勉強中。


2

これは「シ」を半音あげる。シャープ・フラット、これぐらいはわかります。



3
4_3
5

この3つはどうゆう意味だったかな。


5線譜の下に篠笛の譜を書き、目下勉強中です。

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篠笛」カテゴリの記事

コメント

和楽器の合奏楽しそうですね。確かに篠笛の譜面と違い五線譜の記号は色々有りますね。http://www.aa.alles.or.jp/~hans/dtm/material3.htm のサイトを参考にしてください。村山先生の曲も五譜記号を使います。

余談になりますがステージ演奏時にも専門用語が沢山有ります。太鼓の位置を決める、「バミリ」から、頭、はける…とか、覚える事が多いです。

☆笛の旅人さんへ
コメント有難うございます。
合奏難しいけど、楽しいです。
独奏と違って、長さを合わせなくてはいけないし
曲によって笛を変えたり、半音を使ったり。

一番難しいのは、旋律じゃないパートを演奏
する時、ついついつられて、旋律に引きこまれてしまうところです。

記号のHP有難うございました。

鯉沼先生のDVD・CD聴いていますが、
聴けば聴くほどすごさが分かります。

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